2019/08/03

PPS切削加工部品の製作を得意とするアリス

 

 

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

 

 

開発試作アリスでは、PPSで試作品や治具など、たくさんの切削加工

部品を製作しています。

 

画像は、PPS(ガラス無)の端材の一部です。

 

定尺や端材を、たくさん在庫しています。

 

PPS(ガラス入)も在庫が多々ございます。

 

ス-パーエンプラに属する高額材料ではございますが、

耐熱性などに優れているので、治具や部品に使われる

ことが多く、アリスではよく加工する得意とする材料

となっています。

 

在庫で製作できる試作モデルや治具の部品などは、材料費を

抑えて安価にご提供できます。

 

PPSで創る試作サンプルや治具は、お気軽にお声かけ下さい。

2019/08/03

透明切削で創るレンズカット加工モデル

 

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

透明切削のアリスで創ったオリジナル試作サンプルです。

 

ポリカーボネート(PC)透明板を切削加工して製作しました。

 

レンズカット部は、磨きレス。青は透明モデルに着色したものです。

 

透明試作モデルは、ライティングの検証や流体の検証、可視化

モデルなどとして活用されています。

 

開発試作のアリスが得意とする切削加工。

 

PPSやPBTなどのガラス入りを精度高く切削加工していますが、

特に強みとするのが透明切削だと思います。

 

ポリカやアクリル、ABSなどの透明切削モデルを得意としています。

 

最近は、ABSの透明試作をしょっちゅう行っています。

 

透明切削で創るレンズカット加工モデルは、ぜひアリスにお声かけ下さい。

2019/08/02

FAライン用アルミ治具の製作実績が豊富

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅,真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

開発試作アリスでは、FA=ファクトリーオートメーション機器に

使われるアルミ治具の製作実績が豊富です。

 

メカトロニクスやエレクトロニクスなどのオートメーション機械装置、

省力化機器ライン、システム機器、基板検査装置など用途はさまざま。

 

研究用装置や研究用機器、研究用設備や実験用装置など

に使用されるアルミ治具は1個といった単品が多くなっています

 

産業用ロボットを使っての自動化設備では、数百個といった数量の

アルミや樹脂の治具を製作しています。

 

生産設備や自動化ラインでお使いのアルミや樹脂の治具は、

アリスにお気軽にお声かけ下さいませ。

2019/08/02

PPS試作をマシニングセンタで創る

 

 

 

開発試作アリスでは、耐熱性や電気絶縁性に優れたスーパーエンプラ

のPPSを切削加工して試作部品を製作することが多々ございます。

 

自動車部品や電気部品、電子部品、複写機、家電、インシュレーター、

コイルボビン、スイッチ、コネクターなど、たくさんの部品に使われています。

 

 

 

 

アリスでもPPS試作をマシニングセンタで切削加工することが多くなって

きています。

 

 

 

 

PPS試作は、PPSのガラス入が基本で色は黒、ナチュラルが画像の色となります。

 

ガラス入りもナチュラルも在庫が豊富にあり、即対応可能です。

 

微細加工や肉厚が薄いカタチを削りだすといった切削加工を得意としています。

 

PPS試作で数量が多い場合は、インジェクション成形、射出成形で試作部品を

製作しています。

 

切削加工か試作金型を製作しての樹脂成形が良いのかは、カタチや必要数量に

よって提案させていただきます。

 

PPS試作はぜひアリスにお声かけ下さい。

2019/08/01

製造ライン用アルミやSUSの治具

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、鉄、ステンレス、

真鍮などの金属素材やPPS、PBT、ポリカなどの樹脂素材を

切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

アルミやSUS、プラスチックで創る製造ライン用治具。

 

アリスでは、省力化自動ラインで加工や組立に使われる治具を

国内外で製作しています。

 

数量は、1個から数百個/ロッドまでが多く、マシニングセンタや

旋盤で切削加工して製作しています。

 

 

 

 

数量が多く継続する場合はベトナムでのダイカストで製作を

行うこともできます。

 

精度が必要なところは後加工として機械加工を行います。

 

 

 

寸法精度が高くスピーディーな納品でお客様からも高評価。

 

お喜びいただいております。

 

アルミ金属やプラスチック樹脂で創る製造ライン用治具は、

アリスにお任せ下さい。

2019/08/01

PPS(ガラス無)切削加工部品

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、鉄、ステンレス、

真鍮などの金属素材やPPS、PBT、ポリカなどの樹脂素材を

切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

切削試作のアリスでは、PPSのガラス入やガラス無など、

熱性樹脂の切削加工に豊富な実績がございます。

 

機能させると高温になるような環境で使う部品の試作に

お使い下さい。

 

モーターの開発で使用するインシュレーターやボビンなど

の薄肉部品の切削加工は得意です。

 

また数量的に多くなる場合は、試作金型でのプラスチック

樹脂成形で試作部品を製作致します。

 

試作数量としては多くても、成形ショット数としては

少ないため、簡易金型で成形することが、納期的にも、

価格的にも、性能的にも、お奨めです。

 

量産プロセスの検証にも使えます。

 

PPSで創る切削試作モデルや量産試作部品サンプルは、

ぜひアリスにお声かけ下さい。

2019/07/31

Business of Arice

 

 

In Arice, using the latest in 3D / CADCAM and
NC machining center

 


Non-ferrous metal parts and various jig such as aluminum,
ABS, PC, POM, such as acrylic

 

 

I am performing the production of resin prototype parts.

 

 

In the prototype, and Ya business mock-up from
the working sample,

 

 

such as mechanical parts and enclosure

 

Have wide range of up to design models, such as the final mock

 

 

Comprehensive prototype correspondence and parts machining,
we are subjected to various jig production.

 


Prototype and small lot of parts processing,
various jig, design, etc. feel free to


Please put your voice.

 

 

2019/07/31

アリスをフォーカスしていく時期に

 

 

 

今まではミステリアスをテーマにしてきた開発試作のアリスですが、

そろそろボカス感じから、フォーカスしていく時期に入ったように感じます。

 

アリスの開発試作の仕事である家電や自動車、アミューズメント機器、

医療、健康機器、電子デバイスやOA機器。

 

精密な機構部品や筐体を創る試作モデルやあたらしい製造ラインの治具の製作。

 

開発試作のアリスが製作する試作品の加工技術なども含めてフォーカスしていきます。

2019/07/30

Arice_Rigin_of_company_name

 

 

開発試作アリスの社名の由来です。

 

 

 

 

 

積極的に取り組むことで、疑問や問題にぶつかる。

 

そのテーマをクリアするため研究を繰り返す。 

 

そうして初めて解決の素晴らしい智恵が生まれる。

 

その新しい発想を素に、情熱をもって改善に粘り強く挑戦する。

 

未来を創る人や会社が進化していく成長のプロセスを

社名と致しました。

 

今後とも開発試作アリスをよろしくお願い申し上げます。

2019/07/30

人はカタチにするまで良さがわからないもの

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、鉄、ステンレス、

真鍮などの金属素材やPPS、PBT、ポリカなどの樹脂素材を

切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

品開発の最重要テーマは、間違いなく確実に売れる商品を創ること。

 

ですから、たとえ素晴らしく斬新なアイデアであっても、確実に売れる確証が

なければ、ボツになることもたくさんあるように、メーカーさまからお聞きします。

 

どうしても確実に売れる商品が最重要となると、既存モデルに新機能をプラスした

保守的な商品になってしまう。

 

今までに無い斬新なアイデアで大ヒットする製品をリリースするには、

売れないかもしれないというリスクに挑戦する決断が必要となります。

 

そのリスクを減らして、売れる確証を積み上げていくために、試作モデルが

創られています

 

人はカタチにして確かめていかないと、本当の良さがわかりません。

 

リアリティーな実物を見て、さわって、良さが分かります。

 

大ヒットするようなおNEW要素の強い開発商品ほど、たくさんの試作

モデルが何度も創られています。

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